レオハウスの考える家づくり

耐震・制震設計 家族や財産を守る

暮らしに合わせて工法・制震装置をセレクトできます

強い家にするための4つのポイント

地震に強い家を建てるためには、いくつかのポイントがあります。基礎、床、構造、部材の全てがバランスのとれた住まいであることが重要です。レオハウスは最新のテクノロジーで、総合的に地震に強い家をご提案いたします。

木に守られた家

強固な6面体構造が
自然災害への強さを生む

コンクリートや鉄筋だから強いということはありません。レオハウスは、外部からの力をバランスよく受け止めて、曲がりやねじれに強い木造の「6面体構造※1」を採用しています。

  • 1:木造軸組+耐力面材+構造用金物による強固な構造

揺れに強い新技術

揺れを効果的に吸収する
レオハウスの“L-SAV”

地震の揺れによる建物の変形を軽減する、オリジナルの制震システム“L-SAV”。強固な基礎や構造体とともに、最新のテクノロジーでお客様の家族や財産を守ります。

耐震等級とは…

耐震等級
1

極めて稀に(数百年に一度程度)発生する地震による力に対して倒壊、崩壊しない程度(建築基準法レベル)

耐震等級
2

極めて稀に(数百年に一度程度)発生する地震による力の1.25倍の力に対して倒壊、崩壊しない程度(建築基準法の1.25倍)

耐震等級
3

極めて稀に(数百年に一度程度)発生する地震による力の1.5倍の力に対して倒壊、崩壊しない程度(建築基準法の1.5倍)

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