グリーン住宅ポイント制度

新築(持家)

最大40万ポイント(特例最大100万ポイント)

対象住宅 発行ポイント
基本の場合の上限 特例の場合の上限*
1 高い省エネ性能等を有する住宅
(認定長期優良住宅、認定低炭素建築物、性能向上計画認定住宅、ZEH)
40ポイント/戸 100ポイント/戸
2 省エネ基準に適合する住宅
(断熱等級4かつ一次エネ等級4以上を満たす住宅)
30ポイント/戸 60ポイント/戸
対象住宅(1)
高い省エネ性能等を有する住宅
(認定長期優良住宅、認定低炭素建築物、性能向上計画認定住宅、ZEH)
発行ポイント
基本の場合の上限 特例の場合の上限*
40ポイント/戸 100ポイント/戸
対象住宅(2)
省エネ基準に適合する住宅
(断熱等級4かつ一次エネ等級4以上を満たす住宅)
発行ポイント
基本の場合の上限 特例の場合の上限*
30ポイント/戸 60ポイント/戸

以下のいずれかに該当する特例の場合
発行ポイントが最大100ポイントに!

東京圏から移住するための住宅※1
多子世帯が取得する住宅※2
三世代同居仕様である住宅※3
災害リスクが高い区域から移住するための住宅※4

ポイントの利用方法はこちら

詳しくご相談したい方は、
お近くの店舗へご相談ください。

複数のモデルハウスや設備のショールームを兼ね揃えたロードサイド店舗、
お気軽にお立ち寄り頂ける住宅総合展示場内店舗など、様々な店舗でマイホームづくりのご相談を承ります。
土地探し、資金計画など、どんなご相談にも親身にご対応させていただきますので、どうぞお気軽にお越しください。

来場予約をする
  • ※ポイントの申請には費用がかかります。
  • ※1)東京圏から移住:一定期間、東京23区内に在住又は東京圏(東京都、埼玉県、千葉県、神奈川県条件不利地域を除く)に在住し東京23区内へ通勤している者が行う東京圏(条件不利地域を除く)以外への移住
  • ※2)多子世帯:18歳未満の子3人以上を有する世帯
  • ※3)三世代同居仕様である住宅:調理室、浴室、便所又は玄関のうちいずれか2つ以上が複数箇所ある住宅
  • ※4)災害リスクが高い区域:土砂法に基づく土砂災害特別警戒区域又は建築基準法に基づく災害危険区域(建築物の建築の禁止が定められた区域内に限る

リフォーム(持家・賃貸)

1戸あたり上限30万ポイント(特例最大45万ポイント)

上限特例
若者・子育て世帯※5※6がリフォームを行う場合、上限を45万ポイントに引上げ(既存住宅の購入を伴う場合は、上限60万ポイントに引上げ)
上限特例
若者・子育て世帯以外の世帯で、安心R住宅を購入しリフォームを行う場合、上限を45万ポイントに引上げ
  • ※5)若者世帯:40歳未満の世帯
  • ※6)子育て世帯:18歳未満の子を有する世帯

必須工事(いずれか)

対象工事等 発行ポイント
断熱改修
エコ住宅設備
最大 10 ポイント

任意の工事

対象工事等 発行ポイント
耐震改修
バリアフリー改修
リフォーム瑕疵保険等への加入
最大 10.6 ポイント /戸
  • ※既存住宅を購入しリフォームを行う場合、各リフォームのポイントを2倍カウント
  • ※上記算定特例を除いた発行ポイント数が5万未満のものはポイントの発行対象外
リフォームをお考えの方はコチラ

取得したポイントは
どう使う?

1. 一定の要件に適合する追加工事との交換に利用する(追加工事交換)

「新たな日常」に資する追加工事・・・
ワークスペースの設置、菌・ウイルス拡散防止工事など
「防災」に資する追加工事・・・
停電・断水対策、水害・台風対策など
屋内ワークスペースの設置
タッチレス水栓の設置
太陽光発電の設置
窓シャッターの設置

2. 商品との交換に利用する(商品交換)

「新たな日常」「防災」「環境」「子育て関連」「健康」「家事負担軽減」「地域振興」などに資する商品に交換が可能です。

※交換できる商品の詳細は国土交通省のグリーン住宅ポイント特設ページをご確認ください。

※写真はイメージです。※2020年12月28日時点の情報に基づき作成。

詳しくご相談したい方は、
お近くの店舗へご相談ください。

複数のモデルハウスや設備のショールームを兼ね揃えたロードサイド店舗、
お気軽にお立ち寄り頂ける住宅総合展示場内店舗など、様々な店舗でマイホームづくりのご相談を承ります。
土地探し、資金計画など、どんなご相談にも親身にご対応させていただきますので、どうぞお気軽にお越しください。

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