実例紹介

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夫婦で趣味三昧

そば打ち、パンづくり、家庭菜園、
夫婦で趣味三昧の工夫された住まい

  • 太陽光発電
  • 家庭菜園
  • 2,000万円台

中断していた「そば打ち」も専用スペースを設けて復活。
2ヶ月に一度、夫婦ぐるみで付き合う友人を集めて、そばパーティーを開くのもすっかり恒例行事に。

私たちが建てた家

家庭菜園は夫人のご趣味。

トマト・ナス・キュウリなど、主に日常使う野菜を栽培し、Kさんは穫れ立ての野菜でおいしい朝ご飯を作る役割分担だそう。

大屋根には6kWhのソーラーパネルを搭載。

たっぷり発電できるので、寒い冬も電気の蓄熱ヒーターで快適、しかも光熱費の面でも大助かり。売電もできて家計的にも安心です。

大容量の太陽光発電が、家計を助け、夫婦の趣味も後押し

共に60代を迎え、老朽化が目立ち始めた家の建て替えを決意したK夫妻。インターネットでの情報収集や住宅展示場巡り、建築現場見学を通して、数社をじっくり比較した結果、選んだのがレオハウス。
「高気密・高断熱で、制震ダンパーや太陽光発電システムも標準仕様。欲しい機能がすべて入った自由設計で、しかも我々の資金力でも賄えるところが魅力でした。担当者の説明が具体的でわかりやすいのも良かったですね。」

実際に完成したK邸は、緩やかなスロープと手摺りのアプローチ、車イスのままでトイレや浴室に入れる広さ、お互いの安眠と自由を妨げず、しかし気配は伝わる寝室など、老後も安心な工夫が満載だ。
「すべて親の介護経験から学んだこと。1階は縦横無尽に動けるよう動線もよく考えられているので家事がラクです。」
以前より、時間も空間も余裕があるため、現役時代は忙しくて中断していた趣味を、再び夫婦でゆったりと楽しんでいるそうだ。「当初は安全性を重視して採用した『太陽光発電+オール電化』ですが、割安な深夜電力が使える蓄熱暖房機やハイブリッドカーとの併用で出費を削減。住み心地も快適で、何不自由なく過ごせます。レオハウスさんに感謝ですね。」

通り抜けできるW.I.Cを挟み、緩やかな「夫婦別室」に。互いの急な体調の異変もわかるから安心。

水廻りからキッチン、パントリー、勝手口まで直線的な動線なので、家事が効率よくこなせる。

キッチン脇のパントリーでは夫人がパンづくり。夫婦それぞれの空間で趣味もより手軽に楽しく。

将来、子どもとの同居も想定し、2階は柔軟性の高い間取りに。両側から使えるW.I.Cを採用。

子どもや孫が来た時の布団類も余裕で仕舞える小屋裏収納。階段の勾配や手摺りも安心設計だ

ゴルフやトレッキングなど夫婦共通の趣味ではPHEVカーが活躍。太陽光発電が趣味を後押し。

1F

2F

Profile

Kさんご家族[ご夫婦]

  • 商品名 大人気の家SOLAR
  • 建築価格帯 2,000万円〜2,500万円
  • 延床面積 142.42㎡(43.08坪)
  • 工法・構造 木造軸組
  • 竣工年月 2014年2月